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麦の穂を中心に配置したシャープなデザインのラベルは色違いの5種類。細やかな泡が特徴のピルスナー、網走産麦芽のまろやかさとホップのハーモニーが絶妙なアルト、季節限定の旬のビールヴァイツェルン、一般に黒ビールと呼ばれるスタウト、海洋深層水使用があります。昆布や帆立など地元の素材を副材料に使った発泡酒もあります。サロマ湖 鶴雅リゾートでも出しています。 | ![]() |
夏季限定醸造なのは小麦麦芽を50パーセント以上使用し、フルーティーな香りと爽やかな飲み口が魅力のヴァイツェンと銅褐色で麦芽の香りが強いアンバーエールの2種類。モルトの香りと苦味が強いメルツェンと地元の温泉水を使ったビール「せとせ」は通年で造られています。限定商品が楽しめるのはこの季節ならではです。 | ![]() |
人気があるのは淡い色で馴染みのある味わいのアルトタイプ「丹頂の翔」と喉ごしすっきりのピルスナー「霧笛の響」。 霧の町をイメージした少し濁ったヴァイツェン「海霧の雫」は女性に喜ばれる味です。釧路の夕焼けをイメージした鮮やかな色が美しいレッドエールの「幣舞の彩」の4種類です。鶴雅で出しています。 |

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花ゆう香では、レストラン森のハーモニーにて6月1日からランチバイキングを開催しています。メニューは丼をテーマにした約100種類。小さな器にご飯を盛り、バイキングメニューの皿にある料理をご飯に乗せると、お好きな丼ができあがります。マーボー豆腐やエビチリなど、そのまま一品料理として召し上がっても満足いただけるものばかり。 ご家族揃っての旅行中に、ランチタイムのメニューがなかなか決まらない時など、バイキングメニューは重宝するのではないでしょうか。開催期間は10月31日までですので、ご家族での行楽の途中にぜひお立ち寄りください。 |
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| 7月7日、阿寒の森ホテル花ゆう香隣に「Pan de pan」がオープンしました。広々とした店内には、カフェスペースも備え、ご購入いただいたパンをその場で召し上がっていただくことができます。 店頭に並んでいるパンは約30種類。ショップとしてのレパートリーは70種類以上あるのですが、その時、その時の焼きたてパンを並べていくと30種類くらいになります。フランスパンや食パンのようなテーブルの主役になるものから、あんパンやメロンパンのように軽食感覚で召し上がれるものまで揃っていますが、一番の自慢はパン生地そのものが香り豊かで美味しいこと。 こだわりの食パン・フランスパンはどれも北海道産100パーセントの美味しい小麦粉、そして美味しい阿寒百年水、美味しい空気という美味しいパンを作るのに必要不可欠な3つの要素が揃っているからこそ、自信をもっておすすめしています。どっしりと腹持ちの良い生地で、焼きたての香りはもうそれだけでご馳走といった気分になれます。 入口を入ってすぐ左にパンが並び、右にはショーケースにケーキが並んでいます。こちらのケーキは、あかん鶴雅別荘鄙の座のパティシエが作ったものなんですよ。憧れのホテルのスイーツを、また違った雰囲気のカフェで、気軽に楽しんでいただけたらと思っています。旅の途中にぜひお立ち寄りください。 |
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| 一見同じ作業の繰り返しに見えることでも、手際よく正確にできるよう心がけています。同じミスを繰り返したくないですから。趣味は国際交流。留学の経験を仕事にも生かせるといいなと思います。 | 人と接することが好きでホテル関係に就職するのが夢でした。憧れの花ゆう香に配属になり嬉しいです。目に触れない部分での努力を惜しまず、充実した対応ができるようになりたいです。 | 入って2ヵ月ですが、ワカサギの佃煮やスープ類の発注を任されるようになり、責任重大です。試食用のカニの皮をむいたりするのも僕の仕事。ネームプレートの初心者マークが外れるよう頑張ります。 | 今年は料理人としての同世代の入社が4人。他の3人に負けない気持ちで頑張りたいと思っています。お客様が思わず笑顔になる料理を作れるようになりたいですね。僕の目標は永田総料理長です。 | |||||